地域の課題解決に向けた 3つのビジョン

1.地域経済活性化・インフラ整備

 地域間連携、誘致企業と地元中小企業との連携を実現し、農・商・工・観光の産業振興による、『雇用創出』『労働者の処遇向上』を促進します。また、生活や産業の基盤となるインフラ整備や、複数ルートで便利なコミュニティバスの運行、小水力・太陽光発電など災害時にも対応可能な、自然エネルギー活用の環境整備を目指します。

2.子育て教育環境の充実

 本当の意味での待機児童0の実現、経済的にも環境的にも安心して出産、子育てができるサポート体制を築き、女性が活躍できる環境を整備します。そして、未来ある子供たちが多くを学び、ICT教育をはじめ何事にもチャレンジできる教育環境の充実を目指します。

3.社会福祉・健康・スポーツの推進

 高齢者、認知症患者、障がい者を地域で守る地域包括ケアシステムを早期に構築し、健康長寿一番の地域に向け、ファルマバレープロジェクトの推進と、子供から高齢者まで健康で楽しめるスポーツの推進、各種スポーツのアスリート育成を目指します。

地域で創る確かな未来 ~長泉町~ 全国一住みよいまちへの挑戦!

 すぎもり賢二は、求人雇用アドバイザー、会社の起業経営、まちづくりを目的としたNPO法人の設立運営、法政大学大学院政策創造研究科での都市政策・企業研究、長泉町議会議員で活動してきた経験を活かし、この地域の将来・未来を創造して、『全国一住みよいまちの実現』に向け、地域の皆さんと共に取り組んでまいります。

 現在、静岡県の人口減少が止まりません。平成27年度版住民基本台帳人口移動報告によれば、1年間で6,206人の人口転出県で、全国ワースト5位となっています。現時点では、人口増となっている長泉町(人口43,130人/平成29年6月1日)においても、国立社会保障・人口問題研究所の将来推計人口(2013年3月推計)によると2040年で42,760人となり、人口減に突入することが予測されています。

 将来推計人口を踏まえ、将来人口流出とならないよう、『経済最優先』『地方創生』を遂行し、経済の好循環による『働く場』、『若者の希望に合う仕事』『魅力ある仕事』で地域の魅力を発信し『協働参画』を掲げ、協働の3つのビジョンによる『笑顔あふれる人にやさしいまちづくり』の実現を目指します。

ご挨拶

私は、一人の政治家として、党に頼るわけではなく、 ポジションにしがみつくわけでもなく 自由民主党の青年局という党内野党の立場で、 地域の声を代弁して、これからの少子高齢化社会と しっかり向き合い、未来ある子どもたちのために 活動を続けます。

 政権与党である自由民主党青年局の中心として、 地域連携、そして国や県とのパイプを生かし、 町政の発展に寄与してまいります。  杉森賢二

職歴

平成7  ㈱エム・エス・エス入社

平成9  レスコハウス入社

平成14 ㈱アルバイトタイムス入社

平成18 ㈱クレスキューブ設立

平成21 ㈱エルシャート設立

平成22 都富士本舗㈱設立

平成24 NPO法人スルガBVC設立

平成25 ㈱マノラメイト設立

平成25 長泉町議会議員当選

平成26 自民党長泉町支部青年部 部長就任

平成26 自民党静岡県連青年部 副部長就任

平成27 自民党静岡県連青年局 次長就任

      平成28・29 再任現在に至る

前期

青少年問題協議会担当委員

建設文教常任委員会所属

広報広聴常任委員会所属

後期

総務民生常任委員会所属

広報広聴常任委員会 副委員長

議会改革特別委員会所属

長泉町議会議員

後援会事務所

〒411-0943 静岡県駿東郡長泉町下土狩382-12

 

連絡所

〒411-0931 静岡県駿東郡長泉町東野143-34

     事務所 TEL 055-939-6760

         FAX 055-939-6770

     連絡所 TEL・FAX 055-943-9640

 

すぎもり賢二

 

地域で創る確かな未来 ~長泉町~

     全国一住みよいまちへの挑戦!